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花にも合う  ~東京ベイコート倶楽部~

公開日:2014年4月25日 

チューリップ越しの東京ベイコート倶楽部。

チューリップがとても綺麗で、イイ感じです。

相変わらずの存在感!

この日も、都会の隠れ家に潜入です。

 

ちなみにこの日はお客様と打ち合わせ。

 

このお客様の立ち振る舞いが格好いいんです。

 背筋がピンと伸びて。

 

そして、話すテンポがすごく心地よい。

何よりも周りの人たちを惹きつける魅力に溢れる存在感。

 

分かりやすく、根拠のある話は説得力があります。

 

 

こんな男になりたいと、そう思う。

色々な経験をし、勝負をして、そして少しづつ成長して行ければいいね。

いつかは少しでも近づきたいと思う。

 

お客様の車でこのゲートに到着。

いつもの場所にいつものスタッフ。

ここが慣れ親しんだ場所であることが、その歩き方から分かる。

地下駐車場から、迷うことなくエレベーターに乗り込み24階へ。

 

相変わらずその足取りは軽快です。

やっぱり姿勢って大事だな。

そう思う。

 

まっすぐ前を見据え。

穏やかな笑顔。

そして、紳士的な対応は人間として尊敬できる。

「僕は、ここのファンなんだよね。」

「色々なホテルも見てきたけど、ここの雰囲気やスタッフ、どれをとっても僕の中では1番だよね。」

 

24階のラウンジからの景色を見ながら、あらためて僕もそう思った。

都会の隠れ家とは言いつつも、ここではみんな開放的でゆったりした時間が流れています。

クライアントには、業界の方や、スポーツ選手などが多いお客様。

そんな方々にも東京ベイコート倶楽部は、大変喜ばれているとのこと。

 

「みんなここだとリラックスして寛げるんだよね。」

「本当にここにはすごくお世話になっているんだよ。」

 

そして、この日何度も客様の口から発せられた言葉。

 

「僕はここのファンだね。」

 

僕もそう思います。

 

東京ベイコート倶楽部然り、エクシブにおいても、エクシブやベイコートを心底愛しているファンが支えているのだと思います。

加えて、その期待を裏切らないスタッフや関係者のサービスはマストだね。

24階のラウンジで、至福の時間を共有しながら、また明日へのパワーが漲ります。

 

よくこんな質問を受けます。

「みんなどんなふうに使ってるの?」

 

もちろん、使い方は人それぞれ。

そんなありきたりな回答になってしまうのだけど、強いて挙げるとすると。

 

もう古い言葉になってしまいますが、

 

「いつ使うの!?」

「今でしょ!」

天気が良く、快適な目覚めの朝。

「そうだ、エクシブ行こう!」

 

これがエクシブの理想の使い方であるのは僕の中では変わっていないこと。

もちろん、こんな使い方ができる人は一握りなので、みんな色々と試しているのだけど。

それでも、そんなことをしている時間も楽しいんだよね。